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お客様からのオレンジウルフECDサスペンションキットのレビューをご紹介!!




BMW F87 M2モデル専用 00様
オレンジウルフECDサスキットのはなし(5/26デモカー同乗)

・第一印象「しなやかなダンパー」ダンピング締めても緩めてもダンパーの動きは止まらない、突っ張らない。
・悪路を飛ばしても、体は揺すられるが、タイヤは路面から離れない。
・ダンピング締めるに従って振り幅が変わるだけ→締めると姿勢が安定する。
・最弱40から最強10でも日常の難はないなという印象。
・ブレーキングでノーズダイブしない。
・車内から電動でダンピングをいじれるのはとても良い(楽しそう)
・高価な商品だけど(ちょっと考えて)購入を決断(内心)。

ガルフ社長いわく
・ザックスも良かったが、コッチ(ECD)はもっといいです。
・木下プロがこだわるのは「ロールスピード」。ロールはしてもいいもの。
・「雨の日は最強10が良いですよ」姿勢が安定する方が走りやすいって意味。
・M2は二台やったけど、純正サスは標準の車高より2?3cm高くついてましたよ。
・全長式なので車高はどうとでも変えられるが、標準値でつけさせてもらいました。
・お客さんでM2は4台目。来てます。
・あと、ブレーキ(パッド、メッシュホース)絶対おすすめです!自信あります!
→持ち帰り、熟考の結果、発注。

用意ができた連絡を受けて,M2ガルフ入庫

工事前現状点検
・車高実測(標準比 フロント+15mm リヤ+5mm 前後差、左右差あり)
・新車なんてこんなもん らしい

工事方針
・車高出来上がり目標 (フロント?15mm リヤ?5mm)
・アライメントは規定値の中央値を目指す。
・工事の現物あわせで、タイヤとショックのクリアランスが心配になり、急遽3mmのスペーサーを導入。

鈴木メカいわく
・(実走の結果)空気圧は指定2.4に対して2.2kgが良いと思う(特に夏期)
・ということで2.2kgでアライメント調整します。荷物も全部おろします。水平が大事です。
・車高、アライメントは鬼です。ミリまで追い込んで合わせます(他店ではやらんけど)。
・半年もすればアライメントはずれてきますんで、1年したら持って来てくれればアジャストしますよ。
・長年の経験、木下プロとの開発を通して、どこがイマイチで何をどうすれば良い方向に行くかがわかるようになってきたんです。
・ウチは整備以外に商品開発もやるんで、一般的な整備工場とは業務の中身が全然違うんですよね。
・3mmのスペーサーは違いがわかんないって言われるんだけど、ぜんぜん違いますよ。
・フロント車高が落ちて(スペーサーも効いて)スポーティーな見た目になりましたね。
→会話から私としての結論:ポン付けではなく「組み」の良し悪し、セッティングが大きい(=浜松でやらないとダメ)にちがいない。

工事終了、ガルフ出庫前試走
オレンジウルフ ブレーキパッド メッシュホース
・純正パッド対比減速G立ち上がり(バイト感っていうそうで)は高い感じ(やや食いつき過ぎ感)
・社長いわく「アタリがついてないからこんなもんじゃない」
・もっと踏んでください。ガツンと踏んでっていうんじゃなく、ジワーッと踏むんです。止まりますよ?!
・一般の方で1000kmくらい走ってみてください。

ECDサスキット
・前車135ザックス(F8kg,R10kg)→M2(F7kg,R8kg)共にアイバッハ M2の方が柔らかいんですね。
・駐車場を出た瞬間、「(普通の車対比)まあ、固いは固い」印象。
・以前同乗したデモカーと同じフィーリング(あたりまえだ)
・分かり易い(姿勢が安定、挙動が読みやすい)印象
・すべからく路面のギャップのあたりの角が丸い。
・ダンパーが設計(狙い)通りに正しく仕事している(あくまでスムーズに動いている)感じ、イイ物感。
・ダンピングのスイッチを試してみると、強度(40、30、20、10)毎に違いが明確に感じられる。
・車内から電気的にダンピング変更できるなんて隔世の感がある。
・鬼アライメント、スペーサーの効果か)直進の感じ(どっしり感、しっとり感)が高まった。が、微小舵のリニアリティは失っていない。

帰路(東名高速)ガルフ社長から入電

・どうですかあ? 快適ですか??
→とても快適です。M2は改造しないと思ってましたが、思い切ってやってよかったですよ(素直な感想)
・いや? 改造じゃなくって適正化でしょ?
→いや、「高度化でしょう」(内心)
・ケース、シャフト、シム、オイル等、木下プロが言いたい放題、こだわり抜いた一品なので自信があります。

伊豆箱根(峠道中心)500km ドライブ感想
ブレーキパッド、メッシュホース
・メッシュホース効果かストローク感は少ない(がしっとした踏み応え)
・最初は食いつき過ぎ感があったが、途中でそんな印象は無くなった。
・それからはひたすらリニア(軽くもないし、重くもない)
・足先の踏力の加減でリニアに減速G,車体の姿勢の出し入れが自在になった。
・その代わり、ブレーキング失敗するとすぐわかる。
・楽しい(この感動をどう言えばいいか)

ECDサスキット

・ペースを上げていっても安心できる(不安を感じない)脚
・自分程度では)何をやっても破綻しない脚
・分かり易い(姿勢が安定、挙動が読みやすい)脚
・ダンピング40(最弱)ではちゃんとロールする。
・ロールスピードは穏やかで怖さ(不安感)は無い。奥でぐっと踏ん張る。
・その代わり、左右の切返しでは体重移動にやや時間がかかる。
・ダンピング10(最強)ではほとんどロールしない。
・(私的に)ずっと10(最強)でOK!なんにも問題なし!
・135ザックスの延長線上の正常進化形。
・コストのかかった製品(アンド確かな職人さんの組み)の素晴らしさを実感。
・楽しい(この感動をどう言えばいいか)
・さすが車種専用設定。スイートスポット 芯くってる感。
・月並みですが)強靭なブレーキと安心な脚を手に入れたことによる(走ることの)楽しさ。
・車体(ブレーキ、サス)が高まったからか、モアパワーが欲しくなった。
・なんだかワクワク感が止まらない。
・M2の(素が)悪いってわけじゃなく、さらに良くなったってこと。
・製品の良さと、鬼車高あわせ及び鬼アライメントとセットでのトータル性能なんですよね。




BMW E89 Z4モデル専用 T様
明けましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
装着して頂いたECDキット、大変気に入っております。
他車種も含めて、今までいくつか足回りの交換をしてきましたが、これほどしっくりくるサスキットは初めてです。
試しに減衰を最強にしてみたのですが突っ張る感じが無く、きちんとストロークしてから減衰が発生しているという事なのでしょうか、ギャップを乗り越えた時の突き上げに全くカドがありません。
ただ一点、道路のヘコミを乗り越える際、サスペンションが伸びてタイヤが接地する時に多少の衝撃を感じます。とは言え、これはトレッドの硬いタイヤを装着しているせいかもしれませんね。
だとすると、お勧めのミシュランPS4Sにした時に、これがどう変化するか楽しみでもあります。
ともあれ、春か夏頃には、DCTFの交換をお願いしようと思っております。
時期等が決まりましたら、再度お願いの連絡をさせて頂きますので、宜しくお願い致します
以上です。宜しくお願い致します。




BMW F87 M2モデル専用 F様
下道でも高速でも悩まされていたウネリが全くなくアクセル踏んでもフロントが浮く感じもなく理想の脚になってます。
減衰設定を楽しみながら帰りたいと思います。

車種違いますがCSLの時はコーナーが安定する脚、今回のはコーナーで踏んでいけるとゆーか踏んでしまう脚
この差はとてつもなく大きいです






BMW F25 X3モデル専用 O様
ECD付きは唯一だと思います。X3専用設計と言う事で一目惚れ。装着に至りました。

装着後の感想として最弱から最強の各領域で乗りごごちが良くMSP特有?の突き上げ感が無く非常にマイルドです。
現在普段乗りは最弱の設定ですが荒れた路面でも気分良く走る事ができます。(最強の設定でも良く吸収されます)高速では最強に設定していますがノーマルに比べ安心感が全く違い、いつもフワフワ感が出てくる1**Km以上でもまるで違う車の様(クーペとか)で恐怖感が無く思いっ切り踏めそうです。(笑)

ワインディングや細かい設定はまだまだこれから試していきますがとにかく突き上げマイルド、ストロークも有り良く出来た足だと思います。あとガルフさんのデモ車(F30 20d)は感動ものですよ、興味のある方は乗せてもらっては如何でしょうか。ガルフさん今回はお世話になりました。
今後とも宜しくお願いします。
BMW F25 X3モデル専用 M様
F25にECDキット装着後1週間が経ちました。結論は「変えて良かった!」です。
ガルフさんには何の借りもありませんが、正直な感想です。ボディーの下でサスペンションがしっかり仕事してくれている感覚です。
装着後帰り道は途中から雨でしたので、アドヴァイス通り一番固めで走行。
結構飛ばしましたが、轍や水溜りも安定そのものでした。下道で硬さも色々変えながら試験走行してます。最近はあえて路面の悪いところを走ってはニンマリする毎日です。
ノーマルのスタイリングや柔らかさに満足できず、某メーカーローダウンスプリングにしたものの跳びはねるような乗り心地に満足できず、検討に検討を重ねた結果でしたので正直ホッとしています。
安い買い物でもなく、かつ乗り心地は説明と自分の感覚の差に確信が持てず試乗となりました。120とX6をご提供いただいたユーザーさん、偶然居合わせたECDキットのユーザーさんの歯に衣着せぬご意見も大変参考となりました。
ありがとうございました。お値段がもう少々下がれば尚良しです(笑)。
モノがいいのですから、是非拡販でコストダウンをお願いします。
ということでありがとうございました。。






BMW アクティブHV3モデル専用 S様
車両を購入した時から、ダウンサスが組込まれていて、どうも乗心地が良くない。
具体的には、跳ねるんです。街乗り&高速どこでも跳ねる。前も後も跳ねまくる(笑)
後でショップで聞いてわかったのですが、付いていたダウンサスでは(後輪)、既にバンプラバーに常にタッチしている状態だったそうです。
これではまともな乗り心地は得ることが出来ません。

AH3は通常のF30よりも約200Kg重たくなっています。その車両に普通のF30用のダウンサスを入れた段階で、すでにダメみたいでした(笑)
今回、色々ネットを徘徊して、良い車高調(乗心地の良いもの)はないものかと探していたところ、ガルフストリームのORANGE WOLF ECDキット アクティブHV3 専用を見つけました。
色々お電話でお話を聞かせていただき、自分が求めている車高調はこれだ!!
という感触を元に、先日浜松まで朝早くから行って、その日に取付けていただきました。
ショップのプロ意識の高さ、こだわりには感動すら覚えました。車高調を取り付けて終わり!ではなく、お客さんが納得するまで車高をミリ単位で取りに行きます。
驚きです!! アライメントも完璧になるまで取りに行きます。普段なら、規定の範囲内ならOKで調整はしませんが、こちらは、規定内でも、規定値まで持って行きます。
すごいです!!

結果、帰りの高速では、信じられなくらい快適に運転して帰ることが出来ました。

具体的には・・・

①ショックがきちんと仕事している(ストロークしている)→乗心地が格段によくなった。まったく跳ねない(笑)
②減衰力を弱めにしても、乗心地が良くなるが、腰砕けにならない。
③減衰力を少し硬めにすると、高速走行ではより安定した走りになる。
④アライメントがしっかりとれてるので、高速安定性がすごく良くなった。4輪がどっしり着いてる感半端ないです。(笑)

本当に良い買い物をさせて頂きました。それに、色々勉強になりました。
BMWで足回りでお悩みの方は、一度ご相談してみてください(笑)






ポルシェ ケイマン 6気筒モデル専用 F様
お世話になります。
いつもの農道を走ってみたので取り急ぎ簡単ですが感想を。
最弱と最強しか試せていませんが、

・接地感というか、ステアリングや動きがどっしりしているので挙動がわかりやすくなった
・横風が強くても安心して走れる(ステアリングに軽く手を添えて置くだけでよかった)
・最弱でも、ステアリングを切ったらどこまででも曲がりそうなくらいよく曲がる
・これまでは跳ねるので避けていた窪みにわざと乗ったところ、最強でもショックが
 ほとんどなく跳ねずに通過できた


130のSACHSの時より数段よくなっている印象で、純正のときは、正直少し構えないと
運転できないときもあったのですが、安定しているためか、ゆったりと安心して
乗れるようになりました。






BMW E87 120モデル専用 T様
今までザックス製のオレンジウルフを組んでいましたが、今回ECDキットへ変更することにしました。
現在は開発中の仮バージョンです。

しかし、今の状態でも全然良いです。
減衰力調整が、室内のリモコンで操作できますので、道の状況によって瞬時に変更出来る。
この利点は大きいです。
どんなに良いもの買っても、一回一回降りて減衰触るのはめんどくさくなり、結局のとこと触らなくなる。

これならば、宝の持ち腐れにならなくて良いですね^^

で、減衰変更しながら乗っているのですが、ECDキットは前のザックスとは全然別物ですでに良いです♪
ザックスの場合、減衰の位置によってはハンドルの接地感が下がったなと感じるとこもありましたが、今回のECDはどの減衰にあっても接地感があり、最弱なのに腰砕け感なく、尚且つ無駄なインフォメーションを程よくカットしてくれる。(路面による微振動)
最強でも変な硬さがなく、路面のインフォメーションもよく伝わる。

前のモデルよりも、もっともっと懐が深くなった感じ^^

通勤路などの同じ道を走ると違いが良くわかります。

まだ未完成ですが、完成したらコレがどう変わるのか?が楽しみです♪






BMW アルピナ B3 GT3 K様
装着後、きっちり1000kmランニングインを行いました。
いよいよ楽しみにしていた、減衰調整を始めています。

①定評通り、0~40まで使えるのか・・・
  正直リアルに使えます。使えますというのは、乗ることはできると言う訳ではなく
  まさに好みの問題。どちらも我慢して乗るというレベルではありません。

②F:0 R:40とF:40 R:0・・・
  流石に違和感。しかし、特性はわかりやすいです。

以上2つを試して、言葉通り、異常にストライクゾーンが広い脚であることを確認しました。

そこからは、いよいよ楽しい試行錯誤です。結果、F:26/R:23を常用として、
-10、-20、+12をオプションととしてメモリーセットして現在は乗っています。

試行錯誤・・・そう、車内から減衰がスイッチのみで変更できるメリットがこれほどあるとは。
パーキングに寄って、コンビニに停めて手を差し込んでではないですからね。極めてスマートです。
そして感じること。まずはデモカーでも感じていたしっとり感。バンプのいなし感やアンジュレーションの強い路面での乗り味は想定通り絶品です。そして、試乗では感じることはできなかったこと。
それは、この木下脚が、独特のゾーンを持っていること。ストライクゾーン内に40×40=1600通りの組み合わせがあるわけですから、自身のスイートスポットが無い訳ありませんよね。

その自身のゾーンに入った時の脚の心地よさ。それは低速域から高速域まで通用します。

かつての脚が、80㌔以上からその良さを体感できていましたが、反面低速域の犠牲感は半端無かったのに比して、この木下脚は速度を選びません。

ロール感が、突き上げ感が、正直そんなの良いんです。ドライブが気持ちよければ。

だから・・・変わったことがありまして、とにかく本当に低速でも十分気持ちが良い。
だから、速度を出す必要が無いんです。運転がしっとりとして心地よいのは、速度域によらないのだと。

運転時間で80%は専有しているであろうその低速領域の乗り心地の良さと、ドライバビリティーを両立させているのは凄いなぁとただただ感心しています。

運転が楽しくなるとは、こういう事かと。F系で体現してる乗り味がE系でも再現できるのか・・・
安心してください。十二分に出来ています(笑)

ありがとうございました。






ポルシェ ケイマン GT4 T様
新サスペンションの第一印象は「あ、やっぱりオレンジウルフの脚だなぁ」(笑)

ダンパーの動きがスムーズかつとても洗練されていて、路面の細かい荒れやギャップを滑らかに吸収する感じは私のアルピナによく似た感触で、ここまでで既にノーマル脚から大きく変わっていることがわかります。

木下選手のアドバイスにより今回はスプリングは敢えて変更せずノーマル(フロント5.5kg・リア8kg)のまま、ダンパーセッティングは減衰40段のうちサーキット仕様の「マイナス2」というハードなセットでの試乗。

それでも、ノーマルのザラザラした走行感やギャップでバタつく感じが大幅に改善されて、洗練されたしっとりとした乗り心地になっているのは、全く私の期待通りの仕上がりです。







BMW E90 335モデル専用 W様
ついにガルフ製ECDキット装着!
夜遅かったので色々試すのは翌日ですのガルフストリーム周辺一周での感想

減衰設定はフルソフト状態
走り出しから非常に滑らかかといって腰砕けでもなく常に揺れているわけでもないです。
納めるところはしっかり収まってますアクセルon offの前後の揺れ吸収も素晴らしい
アクセルを思いっきり踏んだときもしっかり踏ん張っておりどこかへ飛ぶような恐怖感ゼロ、かといって突き上げ感もなくとても快適なのにスポーティー
とても不思議な感覚です
特に橋の繋ぎめでは小石踏んだ程度の感覚でした
ECDキット BMWユーザーの方是非一度乗ってみてください。
買うかどうかは別として乗って後悔はしないと思います






BMW F31 320i 328i 320dモデル専用 H様
サスキット取り付けから、早2ヶ月が経ちました。
乗れば乗るほど、良い足だと実感しております。
減衰全域で使えることはもとより、気分やシチュエーションによって好みの減衰に瞬時に変更できるというのは、想像していた以上に使える(使いたくなる)機能です。

最近では、みんカラ友達のJIN@F31さんが、私のブログが1つの発端となりデモカーを試乗し、即、ブレーキパッド850、サスキット、エンジンオイルを交換されてましたね。
やはり、いいモノは認められるんですね。
情報社会って凄いなと思います。(逆に怖いところでもありますが。。。)
これからも、どんどんいいモノを作り出して下さい。
いいモノはいいと書きますので^^






ORANGE WOLF ECDキット



木下みつひろ選手のノウハウの全てが注ぎ込まれた究極のサスペンションシステム!!



調整式車高調キットを購入したほとんどの人は当初は強いところで使用していても、オールマイティーではとても使えず、暫くするとかなり弱いところで使うようになるんですよ。

ところが弱めても乗り心地が改善されないから「失敗した」って思っちゃうんです。実はサスキットの選び方を間違えただけなのに、そんな事を繰り返しているとチューンナップ自体にがっかりされてしまうし、やがて車が好きじゃなくなっちゃう。

それ、一番なって欲しくないパターンなんですよね。

僕自身、同じ経験もしたし、ましてや皆さんにそんな思いをして欲しくはない一心で、これまで培ってきた経験だとか知識だとかを生かし、多くのサスペンションキット開発に携わっていますが、 オレンジウルフサスキットも全く同じように、誰でも使い易いよう、「街乗りでは快適まったり仕様&サーキットでも十分なポテンシャル発揮仕様」として完成しました。

日常の街乗りなら突き上げもなく路面をなめるようにキレイに走り、「曲がらない、とは絶対言わせない!」の思いで作り込みました。

しかも40段の減衰調整ダイヤルをどこに設定してもらっても違和感なく使い切れる減衰力とスプリングレートの選択をしてあります。

締め込んで使えない車高調キットが多い中、僕が求めるのは締め上げていっても快適性を失わない足です。そうなんです!

締め上げていけば、まさにBMWらしいスポーツ性を際立たせるスポーツカーに変身します。まさに ORANGE WOLF の理想をそのまま形にした様な出来映えです。

誤解して欲しくないんですど、サーキットで速い車って、街じゃ乗りにくい、って思ってる人、多くありません?僕はそんなサスキット作りしてませんよ!









販売価格(税別): 397,500 円







販売価格(税別): 397,500 円





販売価格(税別): 397,500 円





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