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    お客様からのGG調律&ECUチューニング燃費レビューをご紹介!!

    BMW E89 Z4 20i のお客様から【2020年02月27日】

    ガルフストリーム様

    色々な条件下での走行を楽しんでみたため、ご連絡が遅くなり申し訳ありません。

    とりあえず、約300kmほど様々な走行方法で試してみましたが、コンフォートでもECU書き換え前のスポーツモード以上の性能を発揮していました。

    ノーマルECUの時は、アクセルレスポンスもモッサリとした感じで、アクセルを踏み込むという感覚でしたが、

    今は、ブレーキを離した瞬間からトルクが立ち上がってくるので、アクセルに右足を乗せて軽く踏む程度の感覚です。

    アクセルを踏み込むと、何かから解き放たれたかのように加速して行きます。

    結構キツイ上り坂でも、ほとんどストレスなく上がって行きます。

    山道をスポーツモードで走った時は、パドルシフトとの相性が良くなっていて驚きました。

    駆け抜ける喜びってのは、こういう状態なのかなぁ、と。

    あと、交差点での回転半径の小さい左折が、とても楽になりました。

    関連しているのか分かりませんが、ステアリングフィールも良くなったような気がします(気のせいかもしれませんが)。

    晴天、雨天での街乗り、渋滞、バイパス、山道を、コンフォート&スポーツでそれぞれ走って燃費を計測してみました。

    結構ストップ&ゴーが多い環境下でしたが、それでも燃費が1km/Lほど良くなってました。

    今は、まだ誤差の範囲かもしれませんので、今後も継続して計測してみたいと思います。

    高速道路を長距離走れば、もっと顕著に違いが出るかもしれませんね。


    乱文になってしまい申し訳ありません。

    ともあれ、20iのノーマルECUが、どれだけ制限されていたのか?と驚くばかりでした。

    ありがとうございました。



    BMW アルピナ E90 D3のお客様から【2020年02月21日】

    お世話になります。

    約5000km弱、走行後のECUチューニングの感想を送ります。

    チューニング直後、ガルフストリーム近隣の国道を2速で加速をしたときの第一声は、

    ウォーーーでした。(笑)

    2500回転を超えると怒濤のようにトルクが発生します。

    普段でも1500回転ぐらいからトルクが増しているのか坂道が楽になっています。

    高速道路では6速1500回転からでも加速をしていくためシフトダウンをしなくてもすみます。

    燃費は、高速道路(関東の圏央道)右車線を流れに沿って走行した場合、平均燃費が23.8km/l(以前は良くて21km/l)、走行可能距離が計1412km(同1200km)となり大幅にアップしています。(写真を添付します)

    ただし、日常の使用では燃費の改善は実感しません。





    GG調律とは?



    ドイツからのチューニングデータをインストールする 「GG調律 」「エンジンECUチューニング」ですが、BMW E系モデルしか対応出来ませんでした。

    ですので当社ではオリジナル ターボチューニング FUSIONを進めて参りました。

    しかしここに来て遂にF系モデルでも対応が出来る様になりました!

    オリジナルデータを作り上げるFUSIONと、ドイツからノーマル車をベースとしたチューニングデータをインストールのGG調律!

    2本立てで今後は対応させて頂けますので、皆様どうぞお楽しみにしていて下さいね!

    何か? 頭が混乱される方はドシドシとお問い合わせ下さい!

    きちんとご理解頂けるまでご説明致しますので。

    当社では数年前よりエンジン コンピューターチューニングをさせて頂いておりますが、この度さらに繊細かつ綿密なチューニングデータを持つドイツチューナーとの出会いがあり、是非共とパートナーシップを結ぶ運びとなりました。

    そしてそこには私達が求める理想の形が存在しています。

    それは只単にパワーを求めるだけのものでは無く、非常に普段使いにおいて使い易く、運転していてリズミカルで、まさに欲しいところに欲しいものがあるといったデータが備わっていますので、ドライビングが更に楽しくなる事をお約束できます。

    「施工方法をご説明致します」

    プログラミングインストールですが、ドイツとの交信ですので時差の関係で、午後3時頃からスタートします。
    まずはお客様のノーマルデータを吸い上げ、ドイツへ送ります。
    2~3時間程度でドイツからチューンされたデータが送られて来ます、そのデータをお客様のお車にインストール致します。
    各部のチェックをし、試運転させて頂き異常がなければその時点で終了です。 もちろん日帰りでお帰りいただくことが可能です。


    一部のチューニングデータ例

    BMW F30 320d B47

    パワー/トルク ノーマル チューニング後の出力 UPデータ
    パワー(Ps) 190Ps 220Ps +30Ps
    トルク(Nm) 400Nm 475Nm +75Nm

    BMW F87 M2

    パワー/トルク ノーマル チューニング後の出力 UPデータ
    パワー(Ps) 370Ps 408Ps +38Ps
    トルク(Nm) 500Nm 575Nm +75Nm

    BMW F87 M2 コンペティション

    パワー/トルク ノーマル チューニング後の出力 UPデータ
    パワー(Ps) 411Ps 500Ps +89Ps
    トルク(Nm) 550Nm 680Nm +130Nm

    BMW F22 M235

    パワー/トルク ノーマル チューニング後の出力 UPデータ
    パワー(Ps) 326Ps 376Ps +50Ps
    トルク(Nm) 450Nm 520Nm +70Nm

    BMW F10 535

    パワー/トルク ノーマル チューニング後の出力 UPデータ
    パワー(Ps) 306Ps 366Ps +60Ps
    トルク(Nm) 400Nm 520Nm +120Nm

    BMW アルピナ D4

    パワー/トルク ノーマル チューニング後の出力 UPデータ
    パワー(Ps) 350Ps 400Ps +50Ps
    トルク(Nm) 700Nm 750Nm +50Nm

    F系GG調律ギャラリー







    E系 GG調律について

    数年前より皆様に BMW ECUチューニング GG調律をご愛用頂いて参りましたが

    最近ではF系モデルへの移り変わりにより、随分と手番が無くなってしまっています。

    でも世の中には、まだまだ多くの E系 BMW NA&ターボモデルのオーナー様が大切に乗っていらっしゃるのも事実です。

    そこでメーカーさんとの協議の中、今回大幅に価格改定をさせて頂く事と致しました。

    その内容は?

    BMW 4気筒 6気筒 NAモデル 150,000円を98,000円

    BMW V8エンジン Mモデル ターボモデル 200,000円を120,000円へと大幅にプライスダウンさせて頂きます。

    エンジン内部をいじらずとも確実にトルクアップ パワーアップを実現出来ますのでまだお済みで無いお客様に
    是非ともお試し頂きたいと考えます。



    当社では数年前よりエンジン コンピューターチューニングを、させて頂いており、既に300台を超える実績がございますが、この度さらに繊細かつ綿密なチューニングデータを持つドイツチューナーとの出会いがあり、是非共とパートナーシップを結ぶ運びとなりましたが、そこには私達が求める理想の形が存在しています。
    それは、ただ単にパワーを求めるだけのものでは無く、非常に普段使いにおいて使い易く、運転していてリズミカルで、まさに欲しいところに欲しいものがあるといったデータが備わっていますので、ドライビングが更に楽しくなる事をお約束できます。

    「施工方法をご説明致します」

    プログラミングインストールですが、ドイツとの交信ですので時差の関係で、午後2時頃からスタートします。
    まずはお客様のノーマルデータを吸い上げ、ドイツへ送ります。
    2~3時間程度でドイツからチューンされたデータが送られて来ます、そのデータをお客様のお車にインストールいたします。
    各部のチェックをし、試運転させていただき異常がなければその時点で終了です。 もちろん日帰りでお帰りいただくことが可能です。

    施工後、確かな変化を感じますが、NA車の場合は学習に300km走行程度の時間が必要になります。
    実際、数多くのNA車に施工させていただきましたが、学習が済んだ後の変化にはかなり目を見張るものがあります。
    是非とも一度お試しいただきたいです!





    BMW専用テスター&ボッシュテスターにより事前に、トラブルチェック致します。


    コンピューターチューニングを施工する前に必ずお客様のお車のトラブル診断を、させていただいております。せっかく素晴らしいデータをインストールしたとしても、お車に何かしらの故障やエラーコードが存在してしまっておりますと、本来の性能が出ませんし、余計な投資となってしまうからです。ですので万が一トラブルが発見できた際は、事前にトラブルを解消してからの施工が基本となります。





    施工中は安定した電源供給が重要です。


    コンピューターチューニングはエンジンを停止し、イグニッションオンの状態で行われます。ですので完全な安定した電源供給が必要となります。 そこで私共は信頼のボッシュ製バッテリー充電器を導入し万全の体制にて行っております。万が一これらが、完全で無い場合は、エンジンコンピューターの破損といった最悪の事態もあり得るからなのです。





    ターボ車での効果は、強烈に絶大です!


    前述しましたように、このチューニングはNA車においても十分ご体感していただけますが、ことターボ車においては別格です。 パワーで+60~80Ps トルクでは+110~130Nmもの数値を示し、体感度はまさに強烈です。ところがこの数値もノーマル車よりも 低い回転数にて実現できますので、かえって街乗りは運転が楽になります。まるでアクセルの足に力を入れなくても、グイグイと車は前に進みます。ですので当然ながら燃費も向上します。またターボラグもノーマルと比較し、とてもスムーズな掛りとなりますので、スポーツ走行もより楽しく快適になります。ここで実際に施工していただいた方のお便りを、ご紹介致します。

    ガルフストリーム様

    帰りの東名で法定速度内?で加速してみましたが、4速までのフル加速は 特に強烈でした。
    今のチョイ安タイヤでは吸収できずに、リヤタイヤが、あさっての方向に 行きそうになりヒヤヒヤしました。
    サスキットもsachs RSー1を仕様変更せず、吊しのままだったら 危なかったです。

    驚いたことがもう一点、一般道での燃費が約2割ほど良くなってました。 太かった1300回転あたりのトルクが更に太くなり、アクセル操作が 不要な程です。
    また一段と楽しいクルマになりました。

    ◯島@135





    施工の殆どは、OBDポートから!もしくはECU本体をばらして行います。


    殆どのお車は、車両のOBDポートよりデータの吸いだし、インストールが可能となりますが、ECU本体をばらさないと、できないモデルもあります。 当社では、そのどちらの場合においても対応が可能となっておりますので、事前にモデル等を、お教え下さい。





    皆様によくいただく、ご質問


    ここで皆様に、よくいただく、ご質問を紹介致します。

    Q ECUチューニングは、車検に対応していますか?
    A
    車検等全く問題がございませんのでご安心下さい。
    さらにお話すれば排気ガスは、よりクリーンとなっていますので逆にプラス材料でもあります。

    Q 新車で保証期間中ですが、ECUチューンを行った際、Dラーさんの保証は受けられなくなりますか?
    A
    ECUチューンした事は、Dラーさんのテスターにも反応しません。
    ですので保証に関しても問題がありません。これは日常の車検点検時においても同じです。

    Q ノーマルデータに戻す事は無いと思いますが、いざという時は戻せますか?
    こちらで、お客様のノーマルデータを管理させていただいておりますので、
    万が一の際はノーマルに戻す事が可能です。

    Q コンピュータをいじる事により、トラブルの心配はありませんか?。
    A
    安全マージンを十分残しつつの、調律となりますので、
    機械にダメージを与えるような事は、一切ございません。

    Q どの様なモデルに対応していますか?
    A
    基本的に、このチューニングは、BMWを中心としておりまして、
    ほぼ全てのモデルに対応可能となっていますので、詳しい事はお問い合わせ下さい。



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    ☎053-423-0102 又はお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。